真菰風呂&ホットアイマスク





【原材料】
日本製コットン70%ヘンプ30%生地
大阪産無農薬栽培真菰100%


【価格】1500円 ※税込

【使い方】
①真菰パックを湯船に入れてお湯を
はってください

真菰の香りの癒しをお楽しみください
パックを揉むとより良い香りがします

②入浴中、ホットアイマスクとして
目にのせてください

驚くほど目の疲れがとれ、視界がクリアになります

③他には肩や頭にのせると、癒し効果があります

④ご使用後はしっかり絞り
よく乾燥させてください

※よく乾かさないとカビが生える恐れがあります。
カビが生えた場合はご利用を中止し、廃棄してください。

⑤真菰パックはよく乾燥させれば
3〜5回お風呂でご利用いただけます。

⑥6回以上のお風呂でのご利用は
おススメしません。

それ以降は真ん中でカットし、お皿やコップ洗いに洗剤無しで使えるスポンジです。

ヘンプ布のパワーを最後までご利用ください。

へたってきたらお鍋の予洗い用に使用ください。

または、机や床拭きにお部屋の浄化作用が
期待できます。

※使用後は毎回よく乾かしてください。

真菰商品
真菰まこもホットアイマスク

真菰とお豆の  ホットアイマスク





【原材料】
日本製 コットン70%ヘンプ30%
大阪産 無農薬栽培真菰100%
インド産 ムング豆

【使い方】
①真菰パックをレンジで600w40秒
(または500w50秒 1000w不可)
または、ジップロックなどに入れ湯煎で15分温めてください

②目や肩、腰にご使用ください

※使用回数は200回くらいです

【注意】
熱くなり過ぎた時は冷ましてからご使用ください

※豆は自然に空気中の水分を吸収する特徴があります
温めるとその水分が水蒸気となります

※使用回数の目安を超えると、水分がなくなり
過加熱や燃える原因となりますのでご注意ください

【価格】
2000円(税込)

【ホットアイマスクの効果】
起きている間は長時間外部からの光に晒されているため
思ったよりも目は酷使されています👀

さらにスマホやパソコンのブルーライト
移動中や運転中も安全のため常に周りを見ているため
目は思った以上に疲れています😓

そんな時に役立つのがアイマスクです

リラックスしている状態でアイマスクを付けると光が遮断されるので
ちょっとした休憩時間でもしっかり休息でき
目を休ませることができます

また
ホットアイマスクは目元周辺を温めて
血流をよくする働きもあるため
視界がすっきりして疲労感が軽減されるでしょう

【ドライアイを和らげる】
ドライアイは涙の量が不足したり
涙の質が変化したことによって起こる目の病気です

瞼を温めることによって粘膜にある脂の分泌が促され
その脂が眼球を覆って目に潤いを与えます


【眠りの質を高める】
アイマスクやホットアイマスクは
光を遮断するので
真っ暗な状態でないと眠れない方などにおすすめです

光を遮断することにより
睡眠をコントロールするメラトニンという
ホルモンが分泌されるので
より深く質の高い睡眠を得ることができるでしょう

寝る前にホットアイマスクを使用すると
目元周辺が温まり
よりリラックス効果が高まります

真菰ホットアイマスクは
自然に常温に戻るため
安心してご利用いただけますよ❣️

【目の調整力低下を防ぐ】
目の調整機能が低下するとピントが合いにくくなり
ピントを合わせようと眼球周りの筋肉も緊張するため
眼精疲労の原因になります

最近ではスマホやパソコンの普及で
ピント機能が衰えて老眼になる年齢が早まってきています😰

ホットアイマスクで目元を温めて
筋肉の緊張をほぐすことで
調整機能の低下を防ぐことができます

夕方以降目がかすみやすい方は
眼精疲労を感じたときだけでなく
寝る前など習慣的に目を温めてください

⚠️アイマスクを使う時の注意ポイント
アイマスクの使用頻度に制限はありませんが
目元に直接触れるものなので
敏感肌の方は十分注意して使用してください

温めることで赤みやかゆみが出た場合はすぐに使用を止めて冷やし
しばらく使用は止めましょう

ホットアイマスクはコンタクトレンズ使用中は乾燥してしまうので
外してから使うようにしてください🙏

目元や肌に違和感を感じた時は
すぐに使用を中止してください

※こんな時はアイマスクは使用しない
目が充血している時
花粉症で目がかゆい時
結膜炎などで白目が赤く充血している時

炎症を起こしているため
温めると悪化させてしまいます

【ご購入方法】
配送も承ります😊送料一律650円
BASEショップより

https://smilemore.base.shop/

ご注文ください✨✨

公式LINEへのメッセージや店頭でもお求めいただけます🎶

真菰商品
真菰薬膳カレースパイスセット

スーパーデトックス真菰薬膳カレー  スパイスセット




【ホールスパイス】
アニスシード クミンシード シナモンクローブ カレーリーフ カルダモン 真菰

【パウダー】
パプリカ クミン コリアンダー ターメリック ナツメグ

内容量 70g   4人前

保存方法 直射日光、高温多湿を避けて保存してください

賞味期限 製造より1年

【価格】1500円



【真菰とスパイス】
カレーに使用されるスパイスはたくさんのビタミン、ミネラル、葉酸などが豊富に含まれます。

その薬効にさらにビタミン、ミネラル、ケイ素など真菰の薬効を加え
身体の中から綺麗になる薬膳カレーを
お手軽におうちで楽しめるように開発しました。

また、ご家庭で1つのお鍋でお子様も一緒に召し上がっていただけるよう
辛いスパイスはいれておりません。

添加物不使用で小麦粉不使用です。

色々なアレンジも可能な
基本のカレースパイスセットです♪

追加の材料によりヴィーガン料理にもできます。

【真菰について】
●日本最古の薬物書「本草和名」にも載っているマコモは漢方薬です 

●ビタミンA・C・E・B1・B2・カルシウム・鉄分・ケイ素などのたくさんのミネラルを含みます
●消化器官の運動を促進・血圧や血糖値の上昇を抑制

●腸内善玉菌を増やして慢性疾患を予防・免疫力や抵抗力を高める
●お米より古く、縄文時代の日本人の主食で、生活品でもあった

【霊草 まこも】
●大嘗祭は別名マコモ祭りと呼ばれ、敷物も籠も真菰で作られ、マコモの実が供えられています
●大事な神事や仏事に使用されるマコモは古事記にも出てくる日本人のアイデンティティーで精霊が宿る草とされています
●出雲大社のしめ縄や大分県の薦神社のご神体である薦枕はマコモでできています

【効能】
消化促進 肝機能促進 整腸作用
肝臓と腎臓のデトックス
血流の改善 毛細血管の修復
血圧 血糖値の上昇を抑制
関節炎の痛みの軽減 殺菌作用
抗アレルギー作用 解毒作用 月経調整
消化機能活性化 駆風 去痰 去咳
発汗作用 集中力アップ 咳や鼻詰まりに
便秘改善効果 貧血を改善する効果
冷え性の改善 リラックス効果
免疫力を高める アンチエイジング効果
ダイエット効果 ストレス軽減 良質な睡眠
重金属の排出 

  • 製作者と生産者

  • 真菰若葉乾燥中

  • 細かく切るよ

  • 製品になります

  • 完成

真菰(まこも)について

真菰が発生させるマコモ菌は、とても生命力が強く、血液を浄化し、免疫力を強化する力を持っています。

マコモは、骨のカルシウム利用度を高め、細胞を再生し、お肌にも重要なコラーゲンの生成を促す、ケイ素も豊富に含んでいます。

マコモ菌は、400度という高温で沸騰させても、凍らせても生存する驚異の生命力を持ち、人体に有害な物質を分解する力や、血液の浄化と免疫の活性化に有効な力を持っています。

体内やお湯の中で活性化するため、使用すると自然治癒力が高まり、アトピーや高血圧、肝臓病や糖尿病、婦人病や喘息など、さまざまな症状が改善するとされています。

渡り鳥などは、怪我をしたときに真菰を噛み砕き、患部につけて傷を癒します。

真菰は、沼や川などの水辺に群生するイネ科の多年草で、学術名はギリシャ語で「Zizania(ジザニア)」。

1億年も前から同じ姿を保ち、日本各地に自生しています。日本人にとって、真菰はとても身近な植物なのです。

日本最古の書物「古事記」や「日本書紀」にも登場する真菰は、多くの神社で神事に使われています。

日本最古の神社である出雲大社は、数十メートルもの大しめ縄に真菰を使用。
毎年6月の大祭では参道に真菰を敷き、神事のあと、参詣客がその真菰を家の宝として持ち帰るそうです。

神社によっては、真菰を「病気を癒すもの」「邪気を払うもの」「浄化するもの」という意味を持つ霊草と考えるほか、八幡神社など、多くの神社で真菰は神聖なものと考えられています。

水をきれいにする働きがあることや、水に棲む小さな生き物たちが集まり命を育む場所になっていることは意外に知られておりません。


マコモは命を繋ぐ役目をもっている植物でもあるのです。
マコモは水だけでなく、大地や空気まで浄化してくれると言われています。

真菰(まこも)の栄養素

真菰の栄養素

ビタミンB1・B2、カリウム、ミネラルなど腸をきれいにする食物繊維をはじめ、日本人に不足しがちなカルシウム、ビタミンB群、亜鉛などの必須栄養素を豊富に含みます。

更に体内に蓄積した有害金属を排出するケイ素活性酸素を抑制する働きを持つ酵素を含んでいるミラクルなイネ科の植物です。

マコモの葉や根には殺菌効果があるようで、ネットに入れて風呂に沈めておくと水が腐らないといわれており、琵琶湖や霞ヶ浦などでは、マコモによる水質浄化プロジェクトも行われています。

原生マコモの葉の効果を科学的に証明した、

医学博士で弘前大学名誉教授を務めた、
角田幸吉氏の著書『驚異の原生真菰健康法』(1981年刊行)には、
様々な研究結果がまとめられています。



著書では、まず毒性がないことが証明しています。
次に胃腸の運動を正常に戻す作用があること。


血圧をコントロールする。
血液をきれいにする。
ホルモン分泌を旺盛にする。
免疫、抵抗力を増大する。
悪性腫瘍の増殖を抑える。
血糖値を低下させる。
などなどが詳細記載されています。

真菰と麻

真菰は「古事記」や「日本書紀」にもその名が登場しており神事、仏事に使われることから「神の草」ともいわれています。

お釈迦様は病人を真菰の葉の上に寝かせ病気を治したとか、出雲大社のしめ縄に真菰の葉が使われていたり、出雲大社では6月に真菰神事が行われていたり、伊勢神宮でも神主さんがご神事の時に座っている敷物は真菰で出来ている等たくさんの逸話や実例があります。


 「神宮大麻」とは、ご家庭で伊勢神宮のご神徳を仰ぎ、拝礼するための御神札です。
神宮大麻の「大麻」とは本来「おおぬさ」と読み、神々への捧げもの、お祓いの際に用いられる木綿(ゆう)や麻(あさ)を指します。

 このことから、厳重なお祓いを経て授けられる御神札を「大麻」と呼ぶようになりました。

日本民族にとって「真菰」と「麻」は特に大切とされていました。

麻は古くからありましたが、真菰はもっと古くからありました。

現在でも「真菰」と「麻」は神事で活用されているように、「真菰」と「麻」には“祓い清める”という使い方があります。

「真菰」と「麻」の違いを簡単にいえば、真菰は、茎を食べたり、葉はお茶にして飲んだり、お風呂にいれたりしますが、 真菰を使う本当の目的が、“身体の浄化”であり、浄化をして健康になっていくという考え方で古来より日本民族に活用されてきました。

一方、「麻」は、人体の神経に作用して、敏感に反応させ、“細胞の活性化をして身体の機能を高めていく”という目的で活用されてきたのです。

伊勢の大麻 、出雲の真菰と言われ、この陰陽ふたつの要素を統合し、産霊、ゼロポイント

真菰と麻(陰陽統合)の心地よさ
ゼロポイントが感じられる

真菰(まこも)の浄化作用

マコモの驚くべき浄化作用

【水】
水辺で富栄養化、農薬、化学物質、重金属などの物質を「まこも」が吸収、分解します。びわ湖などでは環境浄化にのために水辺に「まこも」を植えているそうです。

【空気】
シックハウス症候群の解消、病院、介護などの消臭、ヒーリング効果で注目されています。

【場】
まこもを部屋に置いておくだけでその場を浄化(イヤシロチ化)するチカラもあるとか。
マコモが置かれた空間が気持ちがいいと感じるのは、マイナスイオンを発生する森林浴や滝のぞばと同じ効果なのかもしれません。場の浄化作用は人々を惹きつけける力となり、水脈は縁脈となりマコモは縁を繋いでくれるのでしょう。

【人体】
人の体内では血液をきれいにしたり、血圧をコントロールしたり腸内細菌を活発化させるなどさまざまな働きをしてくれます。

【血液】
血管につまった老廃物や毒素を排除、インシュリン、ホルモン分泌アップ、血液コントロール、がん細胞の増力を低下、免疫、抵抗力アップ、活性酸素吸収力は、他の野菜の10倍。

マコモに付着している“マコモ耐性菌”には、傷ついてしまった体の修復を癒す力があると言われ、傷ついた魚や鳥が傷口をマコモにすりつけたり、マコモを食べて治す。また、マコモを食べた魚が大きく成長することが知られています。また傷をおって弱った動物たちが、マコモの葉の根本に集まり身体を休めたりするそうです。

人の体内では血液をきれいにしたり、血圧をコントロールしたり腸内細菌を活発化させるなどさまざまな働きをしてくれます。